2012年 05月 27日

砂丘といっても、意外と緑の部分も多い。先人たちが苦労して緑を増やしたのだろう。
緑の部分は、ハマヒルガオやハマエンドウ。
白い砂や海とのコントラストが美しい。
西谷之男のアトリエ http://www.geocities.jp/atelier_nishi/
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2012年 05月 27日
![]() 砂丘といっても、意外と緑の部分も多い。先人たちが苦労して緑を増やしたのだろう。 緑の部分は、ハマヒルガオやハマエンドウ。 白い砂や海とのコントラストが美しい。 西谷之男のアトリエ http://www.geocities.jp/atelier_nishi/
2012年 05月 25日
2012年 05月 14日
2012年 05月 12日
![]() ここには、下池、中池、新池という3つの池がある。 今描いているのは、中池。 この時期は、茶色がかった鈍い緑から、鮮やかな黄緑まで色々な緑色がある。 ![]() 西谷之男のアトリエ http://www.geocities.jp/atelier_nishi/
2012年 05月 06日
![]() 空を映して明るく輝く水田の表現には、マチエールやタッチの工夫が必要になり、それが表現の変化につながってくれる。 おそらく第三者から見れば大きな違いではないのだろうが、描いている当人にとっては、そんなわずかな違いが大きいものだ。 先日までの棚田の風景を描き上げたが、この表現の変化をもう少し確かめたくて、同じような構図で、もう1枚描きだしている。 写真はその部分。 西谷之男のアトリエ http://www.geocities.jp/atelier_nishi/
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